https://ping.blogmura.com/xmlrpc/fh746x2rurp3/

おはなばなし(反抗期兄妹の育児日記です)

反抗期男子と中間反抗期女子との日々の様子

3泊4日キャンプから帰宅しました。

3泊4日 長野県黒姫からの

英語キャンプから momo(7)無事

帰還致しました~~~。

 

帰り道 電車の中で眠るかと思いきや、

なかなか眠れず、

ボーっと 駅に到着

フラフラしつつ

「ただいま」のハグをしました(笑)

 

 

帰宅の様子を見て、

はじめて行った去年のキャンプより

1年分の成長が感じられました。

例えば、

 

・車に乗り込むまで、重い荷物を

1人で持った。

(去年はパパの顔を見るなり、グデグデに泣いた)

 

・お土産を家族分 購入した。

(去年は母の分だけだった 笑)

 

・帰宅後、リュックの片付けに取り掛かった。

(去年はほぼ母がした)

 

・夕方6時ころ帰宅したけれど、

途中で撃沈することなく、寝る準備が出来た。

 

去年より 体力が付いたという事なのでしょうね!!

 

余裕なのか?

眠る前の 読書も いつも通りしてました(笑

 

 

f:id:kiyosakudaimo:20180807053754j:plain

 

 

まだまだ 帰宅したてて、

キャンプの話をあまり聞いていないのですが、

とにかく 楽しかったようです。

 

また、行く前からmomoが不安だった案件。

 

同じロッジに泊まる初めて会う子たちと

友だちなって、

お別れの時に 帽子にメッセージを書き合う。

 

これが 無事遂行できたようで、

とても 満足そうにかえって来ました。

 

去年は何が何だかわからぬまま

時が過ぎ、

自分だけ、メッセージ交換が出来なかった事が、

とても悔しかったのです。

 

今年はリベンジできました。

 

帽子にメッセージが

毎年増えていくことで、

自信を付け、人とのつながりを感じ、

ベテランになっていく!!

そんな 習慣があるんです。

 

 

 

帰りのお迎えは、

パパ、ママ 兄 3人でお出迎え(笑

 

 

兄sakura(13)は 

他のキャンパーたちの先輩でもあるので、

到着した 駅で、sakura(13)の顔を見た

7歳の子が

『あ~~ sakura~~ただいま~~~』と

すり寄って来た時は、

兄も 嬉恥ずかしそうでしたし、

誇らしそうでもありました。

 

こうやって、異年齢で交流していく中で、

家族ではないけど、

いつも繋がっている仲間感、安心感を得て

大人になって行くんだな~って

再確認しました。

 

Sakura(13)も momoくらいの時は、

上の お兄ちゃんお姉ちゃんに

助けられながら、キャンプに行ったものね。

 

恩返し恩返し♪

 

 

 

 

今朝は通常通り、

学童保育へ行って→バレエレッスン です。

 

ハードな毎日(笑

 

 

お土産話は

ちょびちょびと 聞くことにしたいと思います。

 

 

それでは、また。