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おはなばなし(反抗期兄妹の育児日記です)

反抗期男子と中間反抗期女子のノンフィクション!

カルガモの凛とした姿にもの思ふ

今朝 通勤途中

車の前 10mくらい先になにか 茶色の物体を発見。

 

危険を察知!!

 

スピードを落として、ソロ~リと近づくと、なんと!!

カルガモ

 

 

カルガモですよカルガモ

あの 皇居のお池にいて、毎年大移動するカルガモちゃんです。

 

もしかして~~皇居のカルガモみたいに、

じつは 後ろに 子カルガモがいるかも~~(←ちょっと駄洒落)

と、 キョロキョロ見渡すも、

子ガモ おらず。

 

 

しかし、さらに20m程先に、ふたたび 最初に見た大きさの

カルガモがもう一羽。

 

二羽とも、首をシャンと高く掲げて、

胸を張って 仁王立ちしている姿が 何とも言えず 凛々しかったです。

 

 

少し癒されました♪

 

うちの子カルガモちゃんたち(sakura&momo)にも

胸を張って凛としていた 欲しい物です。

あの子ガモたちは 口癖が

「ちっ!(イラ)」と 「疲れた~死ぬ~~」 だからなぁ~~(苦笑)

 

 

 

さて、こちらを読みました。

 

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10年後の仕事図鑑

10年後の仕事図鑑

 

 

色々言われる AI時代

要約するに

「AI時代を怖がることは無い AIにまかせて 人間は楽しく生きようぜ♪」

っていう ニュアンスでしょうか。(個人的感想です)

 

 

そしていつまでも 同じことにしがみついている愚かさ、

考え方を変えられない 恥ずかしさ、

そんな事が書かれていました(個人的感想です アゲイン)

 

10年後と言わず、5年後、3年後

今と同じとは絶対的に言えません。

その時に どのように考えられるか?どのように行動できるか?

今後の 課題だな~~って 思いました。

 

あ、私も含め 子供達もね。

一緒に生活していると、ついつい子供達に

「ママが学生の頃は・・・」とか

「こうした方が楽だから」とか

「先にこうした方が間違いないから」とか

ついつい 言ってしまいます。

でも そうすることで 子供達が考える力を削いでしまっているかもしれませんね。

 

 

最近では こういった父母の台詞には

完全反抗するようになって来た 兄sakura(13)ですが、

見方を変えれば、反抗してはいるけど、

自分の考えを持ち始めた証拠という事なんでしょうね。。。

 

 

と、昨日の記事の 自己解決的な記事になりましたね本日は(笑

 

それでも やっぱり、

反抗期は 嫌だなぁ~~

反抗期は 嫌だなぁ~~

反抗期は 面倒くさいな~~

反抗期は 面倒くさいな~~

グズグズグズグズグズグズ。

(また 元に戻る)

 

というわけで、

一番 と「凛」としてないのは 実は 私です!

っていうお話でした。

 

それでは、また~~。